アフィリエイト・オークション事業向け確定申告ソフトはMFクラウド

まなぶ社長まなぶ社長

アフィリエイト・オークションの個人事業で20万円を超す売り上げがある場合は確定申告が必要です。

そこで一番お勧めの確定申告ソフトがMFクラウド確定申告です。

ウェブ明細との同期・連携が銀行・クレジットカードだけでなく、Paypal・ASP・アマゾン・楽天・モバイルSuicaなど多くのサービスが対応しています。

帳簿付けや確定申告書類作成の手間を、5分の1くらいに減らすことが出来ます。


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クラウド会計ソフト「MFクラウド確定申告」の特徴

MFクラウドは同期対応種類と数が多い

まなぶ社長まなぶ社長

MFクラウド確定申告の1番の特徴は、金融機関や外部サービスのウェブ明細との、同期・連携対応している種類と数が圧倒的多いことです。

他社確定申告ソフトのfreee・弥生と比較すると同期・連携できるサービスの種類も多く、アフィリエイト・オークション・セドリ事業者には最適の確定申告ソフトです。


まず始めに、クラウド会計ソフトの1番のメリットを知っておきましょう。

クラウド会計の一番のメリットは、銀行やクレジットカードのウェブ明細と同期・連携をして、ほぼ自動で帳簿を作成してくれることです。

同期・連携できる金融機関やサービスを利用した取引については、日付け・金額・取引内容などを手入力する必要が無くなります。

同期・連携できれば帳簿作成はクリックするだけ

確定申告ソフトとアフィリエイト同期連携

さらに、クラウド会計ではソフト側が過去のデータから学習して勘定科目や取引先も推測しますので、帳簿作成はほとんど「登録」をクリックするだけで済ませることが出来ます。

しかしこのメリットを最大限に得る為には、自社が利用している金融機関や外部サービスがソフト側で同期対応している必要があります。

とくにアフィリエイター・クオークション・セドリなどネットビジネス関連の個人事業主や法人は、ウェブ決済で買い物をする事が多いでしょう。

つまり、クラウド会計ソフト側の口座同期対応数と種類が多いほど、確定申告で帳簿作成の手間が省けるということになります。

MFクラウドはクラウドワークス・ランサーズ・Amazon・楽天・ASP・モバイルSuica・Paypalの自動同期に対応

MFクラウド確定申告はクラウドワークス・ランサーズ・Amazon・楽天・ASP・モバイルSuica・Paypalの同期・連携にも対応しています。

アフィリエイターは経費でAmazonや楽天、PayPalで経費購入をする機会も多いでしょうし、記事やデザイン・ロゴの外注にクラウドワークスやランサーズを利用するケースもあります。
また、普段の交通費支払いにモバイルSuicaを利用することも多いでしょう。

MFクラウド確定申告を利用すれば、これらサービスのウェブ明細と同期・連携をして、自動仕訳けして帳簿作成をしてくれます。

実際にPayPalと同期・連携した場合の例

まなぶ社長まなぶ社長

それではPayPalと同期・連携させた時の画面をご紹介します。

ソフトの管理画面上からPayPalと同期・連携設定をして、「同期する」をクリックすると、・・・

MFクラウド確定申告とPayPal同期

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日付け・取引金額・摘要(取引相手)が帳簿に自動で入力されます。
過去のデータで似たような取引があった場合は、勘定科目も自動提案・推測してきます。

ebayで購入した商品は「仕入れ高」で推測されていますね。
問題が無ければ、画面右端の「登録」をクリック。記帳はこれだけです。

推測提案されなかった場合は、プルタブから正しい科目を選ぶだけ。
簡単です!

他にも同期・連携できるサービスはいっぱい

MFクラウドが同期対応しているAmazon、クラウドワークス・ランサーズなどの口座表【MFクラウドの同期対応表】

まなぶ社長まなぶ社長

MFクラウド確定申告は、他にも同期・連携できるサービスが沢山あります。

例えばアフィリエイトのサービスップロバイダーであるA8net・Moba8・もしもアフィリエイト、クラウドソーシングのランサーズ・クラウドワークス、Amazon出品アカウントまで同期対応しています。

ソフトから各サービスのアカウントとパスワードを1度入力することで、取引が発生する度に自動で明細を取得して仕訳けをしてくれます。

MFクラウドが同期対応している通販会社【MFクラウドが同期対応している通販会社】

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通販はアマゾン・楽天・ASKUL・たのめーるが対応しています。

弊社は消耗品の多くをアマゾンやASKULで注文して、ソフト側と同期・同期させています。

おかげで長い商品名などを手入力する必要が無くなったので、すっごく楽をさせてもらっています。

MFクラウドのモバイルSuica対応【MFクラウドのモバイルSuica対応】

まなぶ社長まなぶ社長

モバイルSuicaはJR-EastのIDとモバイルSuicaIDの両方の同期・連携に対応しています。

電車の明細では「どの場所からどの場所まで乗ったか」の情報も自動で収集してくれます。
勘定科目も自動で「旅費交通費」で提案してくれていますね。

MFクラウド確定申告のモバイルSuica同期画面

MFクラウドの銀行口座同期対応【MFクラウドの銀行口座同期対応】

まなぶ社長まなぶ社長

主要銀行、地方銀行、ネット銀行、ゆうちょ、信用金庫、労働金庫、法人口座の同期にも対応していますよ。

さらに、ほとんどのクレジットカードの同期にも対応しています。

このようにMFクラウド確定申告であれば、アフィリエイト・オークション・セドリで利用する金融機関やサービスはほとんど同期対応しています。

他社のソフトの場合、同期・連携対応種はここまで多くはありません。

もしそういったソフトを選んでしまうと、手入力の手間が増えてしまいますので、確定申告ソフトを選ぶ場合は注意が必要です。

MFクラウド確定申告無料お試し申込みの詳細へ

過去の履歴から勘定科目を自動提案する

MFクラウドは、過去の取引から勘定科目を自動で提案してきます。

MFクラウドの勘定科目自動提案

例えば、上記画像はジャパンネット銀行でオークションサイトを利用した明細です。
勘定科目の欄に既に「支払手数料」「仕入高」「売上高」が自動で入力された状態です。

私たちはその項目が間違っていないかをチェックして、間違いが無ければ「登録」をクリックするだけで帳簿作成が出来てしまいます。

もし自動提案が間違っていれば、プルタブから正しい勘定科目を選び直すだけです。
するとMFクラウドがさらに学習して、同じような取引があれば次回からは正しい勘定科目で提案してくるようになります。

無料でチャットサポートが利用できる点も助かる

MFクラウドのチャットサポート

MFクラウドの管理画面下部には、分からないことがあればすぐに問い合わせられるようにFAQ・メール問い合わせ・チャットサポートが出来るようになっています。

特にチャットサポートは便利で、MFクラウドのサポート員が会計画面を共有してチェックしながら対応してくれるため、説明の手間が大きく省けます。

アフィリエイターやネットビジネス関連事業者であれば、手慣れたチャットサポートの方が良いでしょう。
実際に利用して頂くと分かりますが、サポート員の対応は言葉遣いも丁寧で説明の仕方もスムーズです。

まとめ

MFクラウド確定申告

以上、MFクラウド確定申告の紹介でした。

弊社もネットビジネス関連の事業者ですが、主要3社のクラウド会計ソフトを使った結果「MFクラウド確定申告を使えば経理が一番楽になる」と判断しています。

なぜなら、金融機関などの同期対応種一番多く、銀行やカード会社のシステム変更の際、同期対応修正も迅速で、手入力がほとんど不要になったからです。

アフィリエイト・オークション・セドリ関係はネット決済が必然的に多くなるため、MFクラウド確定申告を強くお勧めします。

登録後30日間は無料で利用できますので、試しに銀行やクレジットカードの情報を同期させてみましょう。

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まなぶ社長まなぶ社長

クラウド会計ソフトfreeeはサービス開始当初は同期対応が良かったのですが、最近口座同期対応数が減ってきました。

弊社で利用しているクレジットカードが、途中から同期非対応のままです。弊社でもMFクラウドに乗り換える予定です。